■ DRY SEERについて
DRY SEER (ドライ・シアー)はDREAM THEATERのカバーを行うために2001年に活動を立ち上がりました。
以後、回数は少なくとも、本家(DREAM THEATER)とは一風違ったサウンド・展開を考え活動を続けております。 まだまだ、発展途上におり、聞き苦しいところもあるとは思いますが、ぜひ応援のほどよろしくお願いします。
第1期 
2001年 9月
DRY SEER結成以前から共に活動をしていた安藤[Ba]、東[Dr」、杉浦[Gt]を中心にDREAM THEATERのカバーバンドを立ち上げることとなる。そして、ボーカル、キーボードを探すことに...。その後、安藤、杉浦の学生時代の先輩でありDREAM THEATERをコピーをしていた藤井[Vo]を引き入れ、キーボード不在のままDRY SEERを結成。
キーボードを募集し、更に打ち合わせ(飲み会)に打ち合わせ(飲み会)を重ね2001年冬には川上[Key]参加が決定し5人での活動を開始することに。
2001年 2月 - 2002年 4月
2001年 2月 16日には秋葉原PAGODAにおいて結成後初となるライブを行い、その半年後の2002年 4月27日には2回目となるライブを行う。
2002年 9月
ギターが脱退し活動休止状態に陥る。その後、ギターを募集するもののなかなか決め手にならない状況が続く。
第2期 
2002年 11月
東[Dr]の古くからの友人であった上高原[Gt]の参加が決定し第2期DRY SEERがスタート。その後、3回目となるライブを2002年6月29日 新宿ARC "Progress To The Future Vol.1"に出演が決定。
2003年 10月
ギターが脱退するものの、ヘルプに杉浦[Gt]を招き入れ2003年10月18日 秋葉原PAGODA"一子相伝外伝 DREAM THEATER祭"に出演
第3期 
2004年2月
ギター募集後、2ヶ月ほどの空白を経て、黒澤[Gt]のサポートギターリストとして参加が決定。心機一転し第3期DRY SEERをスタート。今まで、ギター交代が多く新曲を増やすことができなかっただけに、現在、新曲の仕込みと共にライブ時期を伺いつつ活動中...
2004年5月
サポートギターリストとして参加してくれていた黒沢[Gt]が正式にメンバーとして活動してくれることと相成った。
これから、今までなし得なかった新曲増加と夏のライブに向けて再始動
2004年9月
DRYSEER始まって以来、ようやく定期的なライブ活動を行え、安定した活動ができることとなった。
DREAM THEATERカバーバンドイベント 7月10日 沼袋?SANCTURARY ”Metropolis 2004: Scene from SANCTUARY"、7月18日 新宿・CRAWDADDY CLUB をはじめ、9月19日 新宿・CRAWDADDY CLUBのライブを行い、着実に定期的なライブ活動を行うと共に、本家Dream Theaterではなかなか聞けないであろう(?)、セットリスト、アレンジを加えた活動を目指す。
2005年6月
メンバーの諸事情につき活動を事実上、休眠する。
第4期 
2006年2月
諸事情により活動が停止していたものの、ようやく再開した矢先、黒澤[Gt]の転勤が決まり続投が不可能に。
2006年6月
初代ギター杉浦[Gt]が三度加入することになり活動を再開
2007年7月
メンバーの動向が忙しく、しばらくライブ活動を休止へ。
2008年1月
メンバーの動向が落ち着いたので、8月よりライブ活動のための準備を開始
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